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ポールプランターでの栽培の特徴

(特許・意匠登録出願済)

ポールプランター を使えば、家庭で本格的な水耕栽培が手軽に楽しめます。
もっとも簡単で安全なキッチンガーデニングです。

● 土を使わない栽培なので経験がいりません。

● リーフレタスや小松菜などの葉物野菜や、ハーブ、トマト、ピーマン、キュウリ、カボチャなど、さまざまな野菜の栽培ができます。(花の栽培もできます。)

●  一度にすべての苗を植え込む必要がありません。自分のペースで栽培できます。
●  20種類まで植物の自由な寄せ植えが可能です。(タイプ1、2、4)

●  プランターの直径は24~39cmで、20~48株栽培できる立体畑になります。*
●  白いポールの中は養分を含んだ水が上下に循環しています。

●  植えた苗は木の枝のようにのびてゆきます。

●  栽培の途中で部分的に苗を変えて栽培することも可能です。

●  無農薬栽培が簡単に実現できます。

●  毎日の水やりから開放されます。
●  クリーンにオーガニック栽培ができます。
●  室内空気中の シツク・ビル(ハウス)症候群 の原因となる化学物質が、効率よく取り除かれます。
●  子供の目の高さで栽培するので、教材としても適しています。
●  車椅子の方にも園芸が楽しめます。
●  水を土にまくことなく有効に使うので、水の消費量も少なくてすみます。

●  光の不足しがちな室内での栽培では、蛍光灯、LEDなどや、植物栽培用照明を用いれば栽培の範囲が広がります。
●  経済性に優れています。

* 文中1台で栽培できる20株というのはタイプ1~タイプ4をもとにした説明です。

 タイプ5では32株、タイプ6では48株となります。


鑑賞魚用のエアーポンプを用います。
栽培について、いつでも 水耕栽培研究会 がサポートしますので安心です。

水耕栽培研究会
suikousaibai@aol.com
fax:0467-23-5215
(多数の水耕栽培装置を考案。「ベジタ」、「暮しの手帖」などに寄稿。朝日新聞、北海道新聞、毎日新聞で取材。発明協会会長奨励賞受賞、無印良品大賞審査員特別賞受賞)